上智ソフィア祭

11/3(祝) 上智の学祭に行って来ました!


上智KGKの歴史はとても長いのですが
時折 途切れ・・・  また復活し
今のグループがスタートしてからは5回目の学祭参加です

年ごとに経験が積み重ねられ スキルアップしてきました





今年とても評判がよかった院生のM木愛ちゃん作のチラシ↓


ソフィア祭2



家の扉を開くと情報が書いてあります
2枚をつなげると立体的な家の形になり 
複数のチラシを入れて各テーブルにもおいてありました





ソフィア祭1



他大からの応援部隊も次々到着し 
チラシを配ってまわったりしたところ・・・

午後には満席状態に!!!



黒板の前でしゃがんでいるのは レジ係とお茶いれ係
お客さんが途切れたところでようやくひと休みしてるところです
お疲れさまでした

N大の1年生Y太が一日中えんえんとコーヒーをいれ続けてくれました
(この秋N大・上智合同合宿をしたのですっかり仲間感覚です)




その他の人たちは お客さまに積極的に話しかけ
興味を持ってくださった方たちとは長時間話し込むことも




手伝いに来ていたO女子大の学生は
お客さまとして来ていた同じ大学で同じ寮の学生と出会えて
とても喜んでいました


そういえば以前
東大駒場祭に手伝いに行った学生が後輩と出会い
そこから学内活動が始まったこともありました








ソフィア祭3


片づけが終わって記念撮影↑
上智の学生よりお手伝いの方が多く しかも自己主張が激しい(笑)



その後アジアンな食堂で打ち上げをしました

夏期学校から続けて来てくれているメンバーの誕生日を
サプライズでお祝いしたりもして楽しい時でした

ここはどこ…?

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久しぶりにやってしまいました






京王線明大前から乗って
分倍河原駅で乗り換えるはずが
気づくと京王多摩センター駅



乗り過ごさないように
ひと駅ひと駅確認しながら来たはずなのに…





ここから最短で帰る方法を調べ
多摩モノレールで立川に出ることにしました



弱っている時ほど
もっと弱るようなことをやらかすのはなぜなんでしょう







今日はKGKDAYを途中で抜け
朝顔教会でもたれたオールN大(全キャンパスの学生と卒業生、教授の祈り会)に参加しました



参加者は15人
久しぶりに会う卒業生や
初めて会う学生もたくさんいました

求道者もいて
洗礼を決心し準備中の学生も3人





(南立川に着いたので乗り換えます)




祈り会の後は一緒に食事へ行き
先週の合宿や夏期学校などで
この夏それぞれが学んだことを聞くことができました


さらにその後帰り際
2人の女子学生から相談を受けたので
お茶を飲みながら話しました


救われたばかりの2人は
今までの自己中心だった価値観を捨て
新しくキリストにある生き方をしたいと
心から願っていることがわかって本当にうれしく思いました


女子学生が増えるようにメンバーもずっと祈ってきました
こうして祈りの応えを見せていただいて感謝です





ここしばらく試みの中にあったN大でしたが
大きな壁をひとつ乗り越え
多くの実が結ばれてきています


さらにさらに大きく用いられていくことでしょう




帰り道かなり遠回りをしてしまいましたが
恵みを振り返る時間になりました


なんとか今日中に帰宅することもできそうです








終わりよければすべてよし



さよならひまわり

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今日は10月末の気温だったとか…
明日はまた暑いそうです


体調管理が大変ですね





永田町にさよならした人もたくさんいましたね



台風も激しいです





風共に去らぬ夏期学校も
たくましいクリスチャン養成KBCも
新型インフルエンザから守られ
みことばが語られ
感謝でした

秋の実りが楽しみです





9月は 学内の合宿やブロック役員合宿が続きます

支えられて 支えつつ

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先日参加したEMFキャンプで
2人の人が「支える会に入りたい」と言ってくれました



KGK主事としての自信を失いがちな私にとって
とてもうれしい励ましでした





本当は自信など必要ないわけなのですが…





主に召されていること

祈られて遣わされていること



大切なことをいつも思い起こすために
私たちは励ましあうお互いの存在が必要なのだと
確認することができました




支える会はKGKの卒業生でなくても入っていただけるので
気軽に声をかけてください







今日から夏期学校
もうすぐ新宿からバスが出発します

祈り

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詩篇23篇3節

「御名のために、私を義の道に導かれます」


天におられる神様
あなたは遥か高く天におられ 
誰よりも広くすべてを見て 誰よりも深くすべてを知っておられます

どうか私の思いや能力や熱心のゆえではなく
ただ あなたご自身のゆえに

たとえ自分の目に あるいは他の人の目にどう見えたとしても
どう理解されることになったとしても

ただあなたご自身の目に義とされる道へと
私を導いてください








大嶋主事の講演の中で 祈りを豊かにするいくつかの実際的な提案がありました



その中のひとつ
詩篇を1篇読み 1節を選び自分の言葉で書き換えます

その1篇は自分の中でなんとなくざらつく言葉 
ひっかかる言葉
受けとめたくないような言葉


例として23篇を読みました





大嶋主事のメッセージは主の祈りから3回の講演を語ってくれました



こういうメッセージは初めて聞いた
とても新鮮だった
深く教えられ感謝だった
大嶋主事の家族のエピソードを通して神様の愛が理解できた
心にすっと入ってきた

などなどの感想が
キャンプ中あちこちで聞こえていました




医療系の方たちの多くはとても疲れてこのキャンプに参加していました


毎日泣きながら勉強していたという学生
試験になるとお腹を壊して激やせしてしまう学生
キャンプの前後に仕事を詰めやっと休みを確保してきた看護師
夜勤明けでかけつける医師

地震でバスも電車も止まってしまっても
「行けるところまで行く。タクシーででも行く」と 
駅で朝5時半から2時間も待ち
遅れてでも部分参加してくださった方たちもいました


霊も心も渇ききって ボロボロになっている姿を見て
日本が抱えている医療制度の問題
現代社会の病が持つ大きな負のエネルギー
だからこそ確かな使命に生かされたクリスチャンの働き人が必要とされていること
たくさんのことを実感し 考えさせられました




キャンプを終えて
参加者が喜びで満たされ 来てよかった!と言ってくださったこと
準備委員たちと共に感謝しました








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これは分科会を担当してくださった先生たちへ 準備委員からの手作りのプレゼントです
私は「キリスト教入門」という分科会を持ちました

Tシャツは 準備委員会をサポートした2人(EMFの看護師さんと私)へのプレゼント
準備委員とのお揃いです